アフィリエイトにアーリーリタイヤしたニートの僕が挑戦。

主にアーリーリタイヤした人やニートの人にアフィリエイトの真髄を届けるブログ。

ブラックハットSEO &ホワイトハットSEOそれぞれの重要性とは?

googleから運営するブログやサイトを

評価される基準を把握することで検索で

上位表示を狙うことが施策なんです。

 

そこで、どの施策で上位表示をさせるか

それはSEO対策をすることであって

そのやり方から派生で

ブラックハットSEOでやるのか、

ホワイトハットSEOでやるのか?です。

この2つに分けて実行します。

 

ブラックハットSEOは機械に向けて

対策することをブラックハットSEOといって

ホワイトハットSEOは人に向けて

対策することをホワイトハットSEO

いいます。前の記事でも言いましが

googleの理念にそったやり方はもちろん

後者のホワイトハットSEOをした方が

いいと話しました。

 

詳しく説明すると、ホワイトハットSEO

検索エンジンに対してではなく運営している

ブログやサイトに訪れる「人」に対して

価値あるコンテンツを与えるこをいいます。

 

例として、訪れる人が求めている答えを

提供した記事を書き、その人にわかりやすい

ブログやサイトに構築することと、

サイトマップも合わせて作る施策なのです。

 

なので、ホワイトハットSEOというのは

googleの方針のいかに「訪れるユーザーが求めている答えを与えられるか?」といった

理念ありきの施策であって、それは王道な

手法なのですが、コツコツと地道に

ユーザーへ価値を与えるためにコンテンツを

作成するので時間が

かかってしまうんですね。

ですが、これも内部SEO対策と同じで

皆さんが面倒くさがり、やらないので

根気でやった人は有利だと思いますよ。

ちなみに僕はやります。しんどいですが…

それに、ホワイトハットSEO

ブラックハットSEOと違って

資産的=継続的に稼ぐことが

可能なのでやらない理由はないと思います。

 

 

 

情報を見ただけでは当然稼げませんから

ホワイトハットSEOを本気で学びたい人は

こちらまでどうぞ!

https://www.infotop.jp/click.php?aid=342281&iid=74456

 

 

そして、ブラックハットSEOとは

検索エンジンからの評価システムありきの

「機械」に対しての検索順位を上位に

もってこようと行う施策です。

 

例とすると、検索順位を上げる為にと

被リンクを外部サイトからもらって

ホワイトハットSEOとは真逆の価値のなさない

ブログやサイトを複数作成してリンクを

貼り上位表示させる手法が挙げられます。

 

結果的にブラックハットSEO

資産的ではないですが、上位表示を

ホワイトハットSEOよりもしやすいので

その分、収益が見込みやすいです。

なので、アフィリエイトを開始して

1ヶ月後とか2ヶ月後とか3ヶ月後とかで

結果が出ているものはブラックハットSEO

のやり方でやっているのだと思います。

感覚的にはトレンドアフィリエイトみたいな

感じでしょうか。

 

やはり実行するのは大きく稼ぐ為に

ホワイトハットSEOをやるべきかと。

 

そもそもSEO対策でするべき事って

なんだよ?って方はhttps://kuroe25net.hatenadiary.jp/entry/2018/05/31/174442こちらの記事を読んでみてください^^

 

ホワイトハットSEOでそれぞれの記事に

すること、、それは各記事に無料オファーを

与える、そう設定することです。

 

メルマガの読者を登録させ更に

コンバージョン率(売上率)を上げる

上記の手法があります。

 

 

その名もコンテンツアップグレードです。

例として、アフィリエイトの事に

フォーカスした記事ならその記事内に

アフィリエイトで稼ぐためのノウハウ」

のような無料オファーを貼ります。

 

 

この手法は基本メルマガの登録者を得る為の

ノウハウなんですが、その他にも被リンクと

ソーシャルシェアを得ることが出来るノウハウ

なのです。

 

 

それと、人という生き物は本質的に

相互関係を持っていて、それゆえに

無料オファーを提供してくれてありがとう!

と感謝の気持ちを形で返そうとするので

リンクやソーシャルシェアで返してくれて

こちらの利になるのですね。

 

 

利と言えばまだあります、それは

このコンテンツアップグレードの手法は

コンバージョン率が凄く高くなることです。

SEO対策の1知識として頭に

入れおくといいでしょう。